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沖縄の貧困の残酷な現実

女性、特に単身女性と母子家庭の貧困が社会問題となっていますが、平均年収全国最下位、離職率全国1位に苦しむ沖縄で貧困に苦しむ女性の現実を見ると目をそめたくなる程、悲惨な現状がある。

 

数店の風俗店の中には、完全な違法営業でお客さんはキャッチ。価格は時期によるけど、40分1万円が基本で本番で1万円。

路上で声をかけるキャッチが観光客か地元住民かを見分け、価格交渉して客を看板のない店に誘導し、女性はシャワーのない狭い部屋で、40分以内で客と本番する。

女性の取り分は売り上げの半分、キャッチは売り上げの1割、残った4割が店の収入となる。

 

そんな安い値段で自分の体を売る、沖縄ではそのような形で働くシングルマザーも多いそうだ。

グループホームは時給720円ほどで、週3〜4日出勤しても、月収は6万5000円ほど。週3日平均で本番を売ることで、なんとか月収17万〜18万円を確保するという・・。

 

いくら物価が安い田舎でも、衣類・養育費などそれなりの値段はします。

収入が低ければ食費もカツカツになっていきますね。

 

このような貧困は社会問題にもなっていいる程、深刻になっています。

少しでもお金を貯蓄していく対策や金策を始めたいですね。

 

 

文章書いてお金をもらおう♪

 

JUGEMテーマ:日記・一般
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